児童養護施設みどり学園の児童生徒8名と引率の先生5名を招き宮崎ガスの施設ガスの情報館で手打ち蕎麦を振る舞った。

児童養護施設みどり学園の児童生徒8名と引率の先生5名を招き宮崎ガスの施設ガスの情報館で手打ち蕎麦を振る舞った。宮崎日日新聞と夕刊デイリー新聞取材の中、先ずパネルを使って蕎麦の説明をした後、3グループに分かれ水回しから切までの工程を交代しながら体験してもらいました。打ったそばは早速「新玉ねぎ」と「牛蒡」の天ぷら蕎麦として頂き、自分達が手伝って打ち上がった蕎麦を「美味しい」と喜んでおりました。みどり学園の施設長には「子供たちは蕎麦を食べる度に、今回の体験を思い出すだろう。貴重な体験になった」と感謝され、我々にとってもよい経験となりました。


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豊平手打ちそば保存会主催による「達磨」そば打ち教室

今回、豊平手打ちそば保存会主催による「達磨」そば打ち教室の参加希望者が多く三日間の予定を二日増やし先週と今週の五日間行われ、高橋邦弘名人の解説付き模範打ちの後、本日は一名多く六名が指導を受けました。私も何箇所か指導を受けましたが、内弟子の神田さんが撮ってくれた動画がありますので載せてみました。指導箇所を心に留め精進して行きたいと思います。







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石川県小松産の加賀丸いもを当り鉢で擂りおろしだし汁で割っての「山かけ温そば」とし、そば粉は福井県坂井産の在来種の二八で、かけ汁はかけ蕎麦より心持少なめに盛り付けました。

今回の宮崎そば打ち倶楽部延岡例会時の昼食は温そばの要望があったので、石川県小松産の加賀丸いもを当り鉢で擂りおろしだし汁で割っての「山かけ温そば」とし、そば粉は宮崎ガスそば打ち教室でも使った福井県坂井産の在来種の二八で、かけ汁はかけ蕎麦より心持少なめに盛り付けました。又、デザートにきび砂糖を使って裏漉しした蕎麦羊羹と、粗挽き粉と白糖で作った蕎麦羊羹の二種類を食べ比べて貰いました。山かけ・蕎麦羊羹どちら好評で手間隙の甲斐がありましたので、近いうちに他の物にトライして見ようと思います。

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宮崎ガスそば打ち教室3回コース(1月~3月)の最終日欠席者が多く9名の参加で、福井県坂井産の在来種を使い行いました。

宮崎ガスそば打ち教室3回コース(1月~3月)の最終日欠席者が多く9名の参加で、福井県坂井産の在来種を使い行いました。昨日試し打ちをしたところ殊の外緑色が強くモチモチ感があり美味しく頂けましたので、今日は4月3日に予定している温そばの練習も兼ね「かけそば」としましたが好評でした。昼食の出し方も種物も含めいろいろ工夫してみようと思います。

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宮崎そば打ち倶楽部延岡の例会練習日13名の参加で何時も通りの練習を行いました。

宮崎そば打ち倶楽部延岡の例会練習日13名の参加で何時も通りの練習を行いました。例会練習終了後自宅で、4月3日(水)実施予定の児童養護施設みどり学園の児童を招いてのそば打ち体験教室、4月14日(日)宮崎東口駅前の宮崎ガス情報館に於いて行うクッキング講座「はまるそば打ち」、5月28日(火)に高橋邦弘名人を招いて行う「そば打ち教室」の打合せ検討会を行い、終了後は皆のそば談義を肴に懇親会で盛り上がりました。



宮嵜ガスそば打ち教室14名の参加を半数以上が初心者のため宮崎そば打ち倶楽部延岡の会員にも手助け願って行いました。前回まぁーまぁーの水回しをしていたのに今回は今一の状態で水回しは難しいようです。大勢での教室は活気があっていいですね。

ハンガリー産の鴨を使用しての鴨せいろ

宮崎そば打ち倶楽部延岡の例会練習を宮崎市から2名の参加の18名で行いました。前回約束のハンガリー産の鴨を使用しての鴨せいろを昼食で頂くことにし、昨日前処理をした材料を使いレアの状態で鴨と葱を焼き上げ鴨汁を作りました。参加したイタリアンシェフの「今まで食べた鴨せいろの中で一番美味しかった」といった声もあり大変好評でした。シェフはその日の夜、店の鴨を使って早速家族に振舞ったそうで最高の評価を受けたと報告がありました。



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~動画~宮崎そば打ちクラブ延岡の本年二回目の練習会を参加者18名全員が生粉打ちで行いました。ほぼ全員が初めての経験でしたが日ごろの成果を発揮し上手にまとめており頼もしい限りでした。

宮崎そば打ちクラブ延岡の本年二回目の練習会を参加者18名全員が生粉打ちで行いました。ほぼ全員が初めての経験でしたが日ごろの成果を発揮し上手にまとめており頼もしい限りでした。

練習終了後、新年会で決めた施設訪問などの対外活動が具体化しているので、組織の在り方をより明確化する会合を開きました。