宮崎ガス『クッキング講座』のそば打ち教室(24年度第1期3回コース)の最終日、11名の参加で行いました。

宮崎ガス『クッキング講座』のそば打ち教室(24年度第1期3回コース)の最終日、11名の参加で行いました。継続して参加している方が多く少しづつではありますが進歩がみられ楽しみながらの練習で、昼食時には蕎麦の他にも付け合わせも用意し和気藹藹、良い雰囲気の教室となっております。次回第2期3回コースには初体験者も含め20名が申し込んでおる様で午前と午後の2回行う事になりそうで、教室を始めて1年強同好者の増加がみられ嬉しい限りです。

宮崎そば打ち倶楽部延岡のそば打ち練習会を宮崎市からの参加者を含め13名の出席で行いました。

都合で先月はお休みしていた宮崎そば打ち倶楽部延岡のそば打ち練習会を宮崎市からの参加者を含め13名の出席で行いました。出席者の内5名が来月行われる豊平流そば打ち二段位審査会出場予定で、また10月に岡山県赤磐市で行われる全麺協の初段位審査会に6名が出場を希望しており徐々ではありますが延岡の地にもそば打ち中間の層が厚くなりつつあります。久しぶりの練習会で写真を撮るのを忘れており終わる頃慌てて撮りました。

宮崎ガスそば打ち体験教室8名の参加

約二週間ほど出かけて居りましたのでその間更新出来ませんでした(自宅のPCで更新している為)。その間の写真と簡単な説明文で更新します。

先月から月一回行われる宮崎ガスそば打ち体験教室8名の参加で行い、午後からの後片付けは皆に任せあわただしく豊平へ向かいました。

本日の使用そば粉・割粉は前回・前々回と好評だったので練習日に合わせて『達磨  雪花三房』より取り寄せたそば粉を全員で使用

宮崎そば打ち倶楽部延岡の練習日、本日の使用そば粉・割粉は前回・前々回と好評だったので練習日に合わせて『達磨  雪花三房』より取り寄せたそば粉を全員で使用し、昼食は何時も通りの模範打ちを茹でて食べました。その後何人かが自分で打ったそばをゆで始め食べ比べが始まりましたが、切れて短い蕎麦、模範打ちに比べ僅かに腰が弱い蕎麦、一寸茹ですぎかなぁーと思われる蕎麦等など、同じ条件の材料でも微妙に違いがあり勉強になった様です。

御免なさい食べ比べ?の写真撮るの忘れました。以後気をつけますけど追忘れちゃうんですよね!

宮崎そば打ち倶楽部西都の練習会に出席

久しぶりに宮崎そば打ち倶楽部西都の練習会に出席しました。西都市の公民館を会場にして各自持参の材料(そば粉・割粉・打ち粉)での自主練習の形式をとっており、模範打ちの後初心者の指導も合わせて行ってきました。

昼食は各自が打ったそばの食べ比べで其々特徴のある蕎麦?を食べながら会話は勿論そば談議、散会後宮崎市まで足をのばしそば打ち道具、鴨肉などを購入し帰宅しました。



宮崎ガスそば打ち体験教室新年度から月一回三カ月コースとなり、一名が新たに参加しました。

宮崎ガスそば打ち体験教室新年度から月一回三カ月コースとなり、一名が新たに参加しました。日向市在住のこの方はインターネットで小さな蕎麦打ちセットを買い求め、打ち方もインターネットを観ながら生粉打ちをしたが、短いぶつぶつの蕎麦が出来たと申しておりました。

益々そば打ちに熱が入ってきた様子で帰り際に新たにそば打ち道具を購入練習したいと申され、今後楽しみな新人が入ってきました。

宮崎から豊平流そば打ち二段位受験希望のメンバーも参加して宮崎そば打ち倶楽部延岡の練習会+『達磨 雪花山房』店舗用のそば粉と割粉のおいしさ

宮崎から豊平流そば打ち二段位受験希望のメンバーも参加して宮崎そば打ち倶楽部延岡の練習会を行いました。倶楽部としては五名が二段位にトライする予定で、豊平流の打ち方技法を習熟して貰うための定期的個別講習を組むことにしました。

 

 

本日の昼食は北海道長沼町産のキタワセを「美味しいなぁー」と言いながら食べて貰いました。

全員が食した後これから『達磨 雪花山房』店舗用のそば粉と割粉で打つので希望者は食べてほしいと申したところ、食べた全員が後者の方が美味しいと申しました。前者「キタワセ」を食べた時は其れなりに美味しく食べたが、こうして後から食べ比べてみると後者『達磨 雪花山房』のそば粉の方がもっと美味しいと申します。

高橋邦弘名人が常々申して居る通り「そば粉の善し悪しの重要性」を痛感したところです。

本日の参加者が、この稀有な体験をどの程度に感じてくれたかなぁーと、思い巡らしています。

延岡東ロータリークラブの例会が観桜会を兼ね44名参加の基、今山大師の「空海堂」で 開かれました。

延岡東ロータリークラブの例会が観桜会を兼ね44名参加の基、今山大師の「空海堂」で
開かれました。事前に手打ち蕎麦を出して欲しいと言われていたので、今回は「鴨せい
ろ」にすることとし予備も含めて1.5キロ玉を三つ打ち、具の鴨・ネギは六十名分ほど用
意しました。前回と違い今回は蕎麦打ち仲間、カトレア会(ロータリークラブ婦人の会)
と助っ人が大勢おりましたの予定時間より短くお出しする事が出来ました。
余興で「利き酒」が行われ、試飲する事なくいきなり三銘柄を当てるゲームでは参加者全
員が一銘柄しか当てられず、結果的には痛み分けとなりました。