明日広島県北広島町で行われる豊平流そば打ち二段位認定会に宮崎そば打ち倶楽部延岡から四名の会員が参加するため山口県岩国市に宿を取りました。岩国に向かう途中山口市の瑠璃光寺を見学する予定で居りましたが生憎の豪雨のため取り止め、岩国に着くころ漸く雨が上がったので錦帯橋を観光しました。
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宮崎そば打ち倶楽部延岡の練習会を入会者3名も含めた22名の参加で行いました。
眼科主治医による蕎麦会今回13名の参加で行われ前以って「ぶっ掛け蕎麦」の希望がありましたので、弟子屈産の摩周そば粉での「ぶっ掛け蕎麦」と「達磨 雪花山房」製粉のそば粉での「もり蕎麦」をお出ししました。
宮崎ガスそば打ち教室、今回からはコース内三回の昼食を「ざる蕎麦」「ぶっ掛け蕎麦」「温蕎麦」と三種を味わって頂く事とし、本日は揚げ玉、蒲鉾、葱を入れた「温蕎麦」をお出ししました
豊平流そば打ち四段位審査会
主催宮崎ガス㈱延岡支店、協賛宮崎そば打ち倶楽部延岡による「名人高橋邦弘そば打ち一般公開」が行われ、生憎の雨にも関わらず大勢の方が見学に見え、そば打ちの妙技との蕎麦味噌をお付けした蕎麦を堪能したようです。
主催宮崎ガス㈱延岡支店、協賛宮崎そば打ち倶楽部延岡による「名人高橋邦弘そば打ち一般公開」が行われ、生憎の雨にも関わらず大勢の方が見学に見え、そば打ちの妙技との蕎麦味噌をお付けした蕎麦を堪能したようです。午後からは高橋名人ユーモア入りの絶妙な解説で模範打ちをされ、その後「達磨」スタッフ指導の下で宮崎蕎麦打ち倶楽部延岡のそば打ち勉強会を行いました。
午後6時からはホテルメリージュの日本料理「瓢寸坊」で十四代二銘柄、地酒千徳大吟醸、久保田千寿、八海山吟醸などの日本酒で打ち上げ会食を行い、二次会は宮崎そば打ち倶楽部会員の店ラウンジ「あすか」、高橋名人自ら最初に十八番を歌い盛り上がって来たところで
気が付けば既に12時近くと成り先ずは高橋名人ホテルに帰えられました。その後も残った達磨スタッフとそば打ち倶楽部会員の交流は続き帰宅してみれば1時近くと成っておりました。
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会食前の 一時
宮崎県延岡市内の介護老人保健施設「のべおか老健あたご」で昼・夜それぞれ300食近くの規模の大きな高橋邦弘さんの蕎麦をいただく会が行われました。
弟子屈産「摩周そば」と広島県豊平産「とよむすめ」のそば粉で二種類を打ってみた。
宮崎ガス蕎麦打ち教室がありました。お代わりは自分で茹でてくださいと言いましたら殆どの人が自分で茹でておりました。
宮崎ガス蕎麦打ち教室がありましたが10日ばかり連続のハードな疲れが出たのか写真を撮るのを忘れ写真がありません。今日はドタキャンがあり新人9名の参加で教室を行い、昼はぶっ掛け蕎麦にしました。お代わりは自分で茹でてくださいと言いましたら殆どの人が自分で茹でており、宮崎市にある有名店の蕎麦より、またもう一人は延岡の隣の市にある蕎麦屋のより美味しいと満足げにしておりました。