第2回大吟醸酒飲み比べ会をしました。


第2回大吟醸酒飲み比べ会をしました。




写真の真ん中にある「鬼兜」だけは大吟醸酒と違い、日本酒14代製造の高木酒造の焼
酎ですが。




写真に取り入れるのを忘れた延岡市の千徳酒造の大吟醸酒を入れ8種類を飲みながら
話が弾み楽しい会となりました。




メンバーはコロナウイルス感染が心配されるので千徳酒造の社長と延岡東ロータリー
クラブの会員2名と私で4名でした。





先週夕刊ディリー新聞に当店の記事が掲載されました。


先週夕刊ディリー新聞に当店の記事が掲載されたので、昨日の土曜日はコロナの影響で客足が極めて減って居たにもかかわらず、久し振りに盛況となりました。今日は北海道産摩周蕎麦を加水率53%で2.5Kgを、生ふねに全部入るよに長さを長く(横幅95cm位)打ち上げました。又地元行縢山麓に植え、玄挽きを田舎蕎麦として打ち上げました。昨日と同様に来客数が多いか期待します。









ありがとうございます。お客様の97%が天ぷら(天せいろ、天ぷら蕎麦、天ぷら盛合わせ、天ぷらテイクアウト)を注文される蕎麦屋です。


昨日は昼一番最初のお客様が「とろろぶっかけ」を注文された後、夜の営業が終わるまで一日中すべてのお客様が天ぷら(天せいろ、天ぷら蕎麦、天ぷら盛合わせ、天ぷらテイクアウト)を注文されました。




今迄は6〜7割のお客様が天ぷらを注文される事は有りましたが、昨日は97%のお客様が天ぷらを注文された事になりました。





「感染症拡大防止の為の来店者名記入票」


今までは新型コロナウイルス感染拡大防止の為、入り口に来店者記入ノートを置いて書き込んでいただいておりました。




ノートでは他の来店者名も閲覧できてしまい、プライバシーが守れないので改善しました。




そば茶をお出しする際各テーブルごとに「感染症拡大防止の為の来店者名記入票」を一緒にお持ちし、記入願うことでプライバシーを守ることにしました。





先日、車椅子使用のお客様が見えました。蕎麦屋を開店して既に約3年半となりましたが、10名前後の車椅子使用のお客様が見えております。


先日、車椅子使用のお客様が見えました。蕎麦屋を開店して既に約3年半となりましたが、10名前後の車椅子使用のお客様が見えております。




開店に当たって客席を減らしてでも車椅子使用者が利用できるトイレを作り、安心して来店そばを楽しんでいただく考えでおりました。店内はバリアフリーで車椅子が自由に動くスペースを取るためカウンターは出来る限り厨房側に寄せましたが、設計上玄関先に段差が出来るので段差を解消する坂の台を作りました。




どうぞ、車椅子使用者の方でも安心して当店をご利用ください。









12日月曜日からアップしていませんでしたが、アップするかしないか迷っておりました。


12日月曜日からアップしていませんでしたが、アップするかしないか迷っておりました。




実は先週の月曜の朝目覚めたらのどが痛むのです。体温は36.2度でしたがこんな時期です「もしかしたらコロナ」と心配、直ぐにかかりつけ主治医の携帯に電話しました。午後2時からの発熱外来受診を指示され受診、のどに炎症は診られるが血液検査でコロナではなくうがい薬を処方されました。




先生はじめ看護士さん達も防護服着用で先生はマスクの上にフェスシールドを付けての応対、駐車場の車の中で受信者は待機、携帯電話で受診を指示されると一人ずつ受信です。




自分が体験してみると発熱外来と言う今までにない大変な仕事をされています。




感謝の気持ちで翌日そばの2kg玉を2回合計4kgを打ちあげ先生、看護士さん達10人にお持ち帰り用にしてお届けしました。













今から60年ほど前のテレビコマーシャルに「ソクラテスが言いました。知らないとは、恐ろしい事だ。ところでバヤリースオレンジをご存知ですか?」と言うのが有りました。


4月10日




優治くんSTUBUYAKU(つぶやく) (貴重な体験談)




今から60年ほど前のテレビコマーシャルに「ソクラテスが言いました。知らないとは、恐ろしい事だ。ところでバヤリースオレンジをご存知ですか?」と言うのが有りました。




今日は、「知らないとは恐ろしい困ったものだ」を実感した私の話です。




私は原稿文や写真をアトランタ在住の長男に送るとホームページ(www.soba-uchi.com)やブログ・フェイスブック等にアップしてくれ、長男から余計なことはするなと言われその様にしておりました。言われていた事を守り今までフェイスブックに「友達リクエスト」が来てもそのままの状態です。




ですが、自分でも使えるように少しずつ勉強しようとし始めた10日程前、自分が知らない人からり「友達リクエスト」がきました。




「許される範囲で良いですから、自己紹介をお願いします」と言葉を添えて友達了承したところ、「以前、そば打ちに通った事があります。でもものにはなっていません。」と返事が有りました。あと一人自己紹介をお願いして友達リクエストを了承した方がおります。




この事を長男に話したところ「フェイスブックはそんな事一々しなくても、ある程度大丈夫そうなら了承しても良い」と言うような事を言われました。




その後、男の人から友達リクエストが来たので調べると一寸うさん臭いけど了承しました。その後女の人からも友達リクエストが来たので調べると生年月日・名前・横浜在住だけが記載されていましたが了承しました。




段々と「友達リクエスト」が多く届きますので、一々調べるのが面倒で最初の2名だけには「友達リクエスト頂き有り難う御座います。今後とも友達よろしくお願いいたします」と同じ文面で二人を友達了承しました。




そうしたらどんどん「友達リクエスト」がきます。7-8件何も気にせずに了承していたら、益々リクエストが来るのです。ですが全部が若い女性です。この辺からこれはちょっと変だと気が付きました。




良く調べると下着姿の写真を添えた女性から返信が来ています。慌てて了承した女性達の「友達を削除」をクリックしましたが、未だ全部削除しきれていない様なのでこれから時間をかけても削除しなければなりません。




そこで優治くんは言いました。ソクラテスと同じで「フェイスブックをよく理解しないで操作すると恐ろしいことに成るぞ」とね。くわばら、くわばら‥‥

当店では「本日の使用そば粉」と題した紙にそば粉の産地・品種を明記し、それぞれの膳に載せてお出しして居ります。


当店では「本日の使用そば粉」と題した紙にそば粉の産地・品種を明記し、それぞれの膳に載せてお出しして居ります。




又、毎月一回(5人前)の頒布会の蕎麦にも必ずお付けします。




こうして並べてみると、随分多産地のそばを打ち上げている事がわかりましたが、後数種類の産地・品種の紙が見当たりませんでした。